越山甘清堂は金沢の和菓子シーンを創造します。

 
     
 
歩み イラスト

理念

 

 
 
     

当時

大正二年 作業場風景

現在の本店

現在の本店

     
 明治21年、越山弥八が金沢市安江町にて創業。戦前は、主に甘納豆の製造、販売を行っていました。戦後は、時代の変化と共に新しい取り組みも手掛けてきましたが、飾らない風情は、今も昔のまま受けつがれています。なかでも、大判の酒饅頭「焼まん」は、百年以上経つのれんの看板商品として、人々に長く親し まれてきました。    また、佳き日の五色生菓子や式菓子をはじめ、季節を表現した期間限定の彩菓など、さまざまな商品を作り出しています。
現社長、徳山康彦は六代目、現在は、金沢市に6店舗とサテライト店1店舗の7店舗を構えています。
※詳しくは、お店案内をご覧下さい。
     
理念
和菓子を通して人に幸せの味を伝えたい。
 

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